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ふひいとりにく。

ブログのタイトルっていつも悩むんですよねぇ。

悩んだわりに、よくわからないタイトルになってしまいます。
でも、とりにくつけておけば許されるんじゃないかなと思います。
とりにく、おいしいですから。

今日のばんごはんはナスでした。
どうも、つだぬまです。


■そくほうだよ

さくじつ書きましたとおり、今日は久しぶりの重賞出走でした。

けっか
kden104.jpg

2着でしたー。ざんねーん。

前日の計測では、ほぼ1.34.9で固定だったので、やっぱり鉄砲補正がいけなかったんでしょうかねぇ。
そのタイムが出ても、着順変わったかどうかはわかりませんが。

それでも、2着で賞金を加算することが出来るので、上出来だと思います。
今日はD1400の重賞、プロキオンSもあったのですが、こっちだとベストタイムでも連対は難しかっただろうなぁ。
よかったよかった。

次走は他の馬の結果を見て決めるつもりです。
この山はこの1戦で終わりにして、次は秋ってことだけは確か。
たぶんこれで、賞金的には困らないはず・・・どうだろう。


■よくばりぱる子さん

さて、おらはこうやってプチセレブオジョーの血を繋げようとがんばっているわけでありますが。
このプチセレブオジョー、分類的には「自家製種牡馬」ってやつになるんだと思います。
でも、おら、あんま自家製種牡馬ってイメージはわかないんですよねぇ。

理由は簡単。公開種牡馬の血が入っているから。

独自の血統にこだわっている人には当然のことかもしれませんが、やっぱり血統表をどんなにさかのぼっても、自分の手がけた馬しかいないでシステム馬(ご先祖様)にたどりつくほどこだわってこそ、「自家製種牡馬」として胸を張れるんじゃないかと思うわけです。

ただ、プチセレちゃんに関しては、ゲームを始めて最初にもらう3頭の初期馬の内の1頭から生まれた種牡馬ということで、また違ったカタチの大きな愛着があるのですけどね。

話は変わりまして、おらの牧場にはこんな繁殖牝馬がいます。

kden105.jpg

あら残念なパラでちゅねぇー。

プチセレちゃんの血を繋げることにおいて、大事な大事な繁殖牝馬枠を1つ犠牲にしてまでこの子を残している理由は、この馬がゲームを始めて最初にもらった繁殖牝馬の血を受け継いでいることにあります。

今現在、やりたいと思いながらもプチセレ系、スターオー系に集中するためにやれないでいることが多くあります。
たとえば、イニシャルケー系を繋げることだったり、ディアアスピル系を公開種牡馬に復活させることだったり。
大井独自血統は、尊敬の念を持って、未来に繋がって行って欲しいと思うのです。

本当は、今まで続けてきたアカを、プチセレ系&スターオー系に集中するために処分するくらい、それらに集中していきたいのですが、この競伝のゆったりした流れでは、それらが花開いてからやろうとすると、手遅れになっていたりまたすごい時間がかかってしまったりで、不可能に近くなると思います。
なので、細々ながら、それらもこっそりやっていたりします。

この繁殖牝馬も、そのなかにいます。

はじまりは、競伝をはじめた日にさかのぼります。
大まかな流れを掴んで、登録し、厩舎作成し、調教したり馬券を買ったり繁殖したり・・・
やれることをやってから、ゲーム内のいろんなところを見たり、公式ページをすみずみまで熟読したり、ぐぐって出てきたいくつかのサイトを眺めたりしたわけでありますよ。
そしていろいろなことを知っていったわけであります。

そのいろいろなことを知る前に繁殖して生まれてきたのが、上の血統表の中にあるオジョーサンです。

ここで、初期繁殖牝馬ミラクルポンチョのパラを。
kden107.jpg

こんな残念なパラの牝馬に、システム馬の中でもパッとしないヤマニンゼファーなんか付けたものだから、産駆は当然駄馬中の駄馬になるわけで・・・。
ピークが来てからもだいぶ経った4歳夏頃までせっせと育てては見たのですが、どうしても出走させようと思うことが出来ず、未出走のまま無念の引退となったのであります。

でも、そんな無念を無念のまま終わらせたくないよ!
この子はダメだったけど、きっとその子供が、孫が、子孫が、無念を晴らせてくれるに違いないよ!
そう思い、現在に至るわけであります。

目標は、そんなたいそうなことを考えているわけではありません。
1勝でいいんです。たった1勝。
ただ、苦労してレースを重ねて獲る1勝ではなく、1戦1勝の一発勝負の1勝です!
今でもこんなパラなので、出走することすら雲を掴むような話なのですが、どうにかしてやっていきたいですよ。

そして冒頭に書いた「自家製」についてですが、もうすでに公開種牡馬の血が入っているように、この子についてもそこにこだわりはありません。
あくまで大事なのは牝系であり、牝系さえずっと繋がっていればあとはどうでもいいッス。

ただ、現実はきびしー。

kden106.jpg

ミトゥナオジョーちゃんの繁殖結果なのですが、牡馬が続いております。
3頭目に牝馬が生まれてはいるのですが、能力がやや落ちてしまったため、泣く泣く乗馬に行かせました。

今後の予定としては、まずボールドルーラー系とニックスのある能力の高い公開種牡馬をつけて、その牝馬にプチセレちゃんをかけあわせ、ニックス+セクレタリアトの3×4インブリードを使い一気の能力アップを目指す感じで考えております。
競伝って、ボールドルーラー系→ニックス種牡馬→ボールドルーラー系とかいう繁殖も問題ないですよね?

プチセレちゃんの引退までに間に合うかどうかもわかりませんし、元が元だけにそこからさらに何代も繋げなきゃいけないかもしれませんが、いつか無念を晴らし花開くようがんばっていきたいというお話であった。

めでたしめでたし。




週刊少年ジャンプのアンケート結果の悪い打ち切り作品みたいな締めになりましたが、今日はこれでおしまいよ!
また会おう!さらばじゃ!

テーマ: 競馬伝説Live - ジャンル:オンラインゲーム

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コメント

おじゃまします^^

重賞2着惜しかったですね><これからもプチセレブオジョー産駒のご活躍を楽しみにしてます^^でもこちらのブログの更新の方が楽しみだったりします^^;内容が面白いのもありますが、きっと馬主さんがお美しいからでしょう。

それでは^^
2009/10/11(日) 08:51:27 | URL | パトリックラフター #-[ 編集]
>パトリックラフターさん

はい!美しいです。・+.(@▽@).+・。

よく言われるんです。
主に、自分に!ヾ(*ΦωΦ)ノ

おらも、いつか津田沼の空に、GⅠ勝利という虹をかけられるよう、がんばります!
2009/10/11(日) 22:20:35 | URL | つだぬま子 #-[ 編集]

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わたくしつだぬま

津田沼ぱる子

Author:津田沼ぱる子


競伝大井鯖の底辺で大活躍中だよ。
かれーとちょこぱふぇが好きだよ。

●津田沼ぱる子厩舎
 Lv.16
 主な勝ち鞍:フリーレース
 プチセレブオジョーを偉大な
 先祖にするためがんばるよ。

●地下組織
 こそこそ生きてるよ。

きじだよ

こめんとだよ

かてごりだよ

つきべつだよ

けんさくだよ

りんくだよ

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