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ぴんちだったわ。

競馬伝説Live!! 58S5月3週

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ここんとこ、どうせ条件戦止まりの馬とか、適正調べたり名前つけたりがめんどっちくて、ほとんど走らせてなかったよ。
重賞でも運が良ければ掲示板はあるかな程度の馬は走らせていたので、成績がちょっとかっちょわるくなってしまって。

多少は数字にもこだわったほうが気持ちいいかなと思いました。
50位とか70位くらいの、なんかもらえるあたりを目標に頑張りたいな。





うぃーっす、つだぬまでーす。
そういえば、あけおめー。ことよろー。ちょべりぐー。

ねえ、きいてよ、おくさん。
年末に、わたくしつだぬま、けーたいを紛失してしまいましてからに。
どっかで落として、誰かに持っていかれちゃったみたいなんよねえ。
位置検索サービス使ったら、まったく見当違いの場所におありになって、びっくらこいたわ。

機種変更して、とりあえず事なきを得たのですが、データがさっぱり消えたので、昔のお友達とか連絡取れなくなってもうた。
まあいいか。昔のお友達、さよーならー。

ぱかぱかがよかったのですが、いいのがなかったので、すまほんにしました。すまほん。
んで、ふと思い出したのですが、競伝のモバイルって、たしかすまほんじゃ見れないんよね?
まあ、登録以来、大豆とバナナを買うためだけにあったもので、今はもう大豆もバナナもほぼ使わず、溢れさせてる状態だからどうでもいいのだけど。

知らないうちにモバイルなくなってたとかないよね?
なくなってるのにこんなこと書いてたら恥ずかしい(≧∇≦)ブハハハ!
競伝はなにか新しいこと始めてもすぐ使い捨てるから、ときどき流れについていけなくなってしまう。

そんな今日この頃です。



さて、今日は、わてくしのライフワーク、プチセレ系についての近況でもさらっと書く。


■3代目プチセレちゃん。

いちおう、プチセレ系とは何かってことを書いておこうと思う。

えっと、プチセレ系とは何かということはとりあえずおいておいて、わたくしはちょこぱふぇがすきなのですが、ちょこぱふぇってそんなに気取った食べ物である必要はないと思うんですよね。
よく、あきらかに嵩上げしすぎじゃね?ってくらいコーンフレークがはいったちょこぱふぇもありますが、そんなチープさも必要だと思うんです。
コーンフレークゾーンをいかに幸せに食べさせるかさえ気を使えば、たとえ延々と続くコーンフレークの層でさえ、フレンチの鉄人・坂井が丹念に焼き上げた鴨肉に勝るとも劣らない作品になると思うのです。

古代の人々がまだみぬ大陸に夢をはせ、時には喜び、時には涙を流し、血を血で洗ったあの辛かった戦の時も、白球を追いかけ泥だらけになったあの夏にも、すべての人類の夢の象徴であるちょこぱふぇ。
その可能性を信じ、いくつになっても夢を追い続けていきたい、そう思っています。

こんな感じ。



そんなわけで、2代目プチセレちゃんも役目を終え、現在では3代目が稼働中であります。

初代
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2代目
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そして当代。3代目プチセレちゃんです。
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2代目の母系に入ったサンデーサイレンスの血のせいで、なかなか種付けができなくて。
そんな中、最後の最後に生まれたのが、この子マドンナちゃんでした。

パラ的には物足りなさがおもいっきり出てて、競走成績も1000万下までの5勝で終わったのですが、他の産駒はいくらなんでもパラがひどすぎたり、せっかくそこそこのがでても牝馬だったりで、もうこれはしかたないのです。

競走成績といえば、2代目の産駒でも1頭だけ重賞を勝った子が出たのですが。

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なんでこのパラでこのタイムが出るんだろうって走りをしてくれて、うちでは珍しく、重賞を4勝と、息の長い活躍をしてくれました。

今思えば、この子を残すのが一番きれいだったのですが・・・・だいぶ初期の産駒だったため、この調子でいけばもうちょっとパラの整った、ステキな戦績な馬が出てくるだろうと思っちゃったんですよね。
こうして見比べてみると、そうそう差がないし、戦績を考えるともったいないことしたかなと。
まあしょうがない。



他にいなかったから、という妥協もあることはありますが、血統的にはこの3代目、けっこう気に入っています。


父母には、セリで買ったEX牝馬にロトで手に入れた金枠マンハッタンカフェをつけたウェラージェちゃん。
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母系は、ストーンさんから現役の時になんかでもらったゼクシアちゃんに、自家製種牡馬のテルナーリオをつけたグミチョコパインちゃんからはじまって。
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ゼクシアちゃんは、ストーンさんから現役でもらったものの、いい戦績はあげられなかったので、子孫を残せたらいいなって程度だったし、テルナーリオは、一時期公開からツバサアロー系が消えた時にいちおう血を残しておこうと思ったものの、その後すぐ公開にツバサアロー系が戻ってきたので必要なくなった馬。
どちらも期待は薄かったのですが、グミチョコパインちゃんは、出処が特殊だったこともあり血統的に使いやすく重宝しました。
いい馬うまなかったけど。


で、グミチョコパインちゃんに、かなり昔にカー伝で当てた、金枠ミスターシービーとつけたのがパンデミックガールちゃん。
kden755.jpg

昔って、EX種牡馬はあくまで大当たりのみで、中当たり小当りは金枠だったよね。
その頃のほうが特別感あって、EXをはじめとしたシステム種は好きだった。


んで、パンデミックガールちゃんに、血を進めるだけならノーマル種牡馬でいいんじゃねーのーって、ノーマルのノーザンテーストをつけたのが、マイチェロキーちゃん。
kden756.jpg

まがりなりともプレミア馬主なわけで、それなりには牝馬の土台があるから、それなりのノーマル種牡馬ならそれなりの子は生まれるよね。
まあそれなりだけど。


母も母母も、枠が余ってたから種付けをしてみただけで、他にいい馬がいたら真っ先に処分されるような馬だったから、その血が残っているのも不思議な感じ。
でもそれだけに、今後そのへんの血でぶつかるようなことはほぼなさそうだし、主力で使って行きたい自家製種牡馬の母系としては文句ないのではないかと。
後付でもあるし、偶然の産物でもある、無計画な恥ずかしい話でもあるけど。てへ★

こんな感じの血統構成であります。



システム種が多く入ったことで、ぱっと見は他人の手があまり入っていないような血統表になりました。
無料プレイヤーさんが一から作り上げた血統と違って、おらがやっているのは、突き詰めていけばあっちこっちで他人の血にたどり着くようなことなので、ぱっと見だけでも整ったのはとてもうれしく思っちゃうだよ。

自家製自家製言いつつ、数代遡れば他人の努力の産物の上に乗っかってるだけじゃねえかと、ちと心苦しいんですよね。
それはこれからも、どちらかといえばこれからのほうが強くのしかかってくる葛藤だと思うだす。
うぬう。

ただこの血統の肝は、初期馬であるプチセレブ母さんからはじまっていること。
初期馬だから、わてくしがゲームを始めた瞬間から今までずっと続いている血統だということ。
それだけでありんす。

そこを心の支えに、強く生きていきたいわあ。



そんな心の支えですが、次の世代から、そのプチセレブ母さんが4世代目、つまり血統表のいちばん端に追いよられます。
血統表内で、その心の支えを見られる最後の世代になるわけっす。

なので次の世代はもうちょっとかっこいい後継馬を残したいんですよね。

ですが、現在手持ちの牝馬の大部分は、まだインブリードが発生してしまうんですよね。
まだ消えてないサンデーサイレンス、ノーザンダンサーもわずかながら、牝系で意外と伸びた初代プチセレちゃん、先代の救世主牝馬ウェラージェちゃん、このあたりでしょうか。

まあ、血がぶつかるといっても、もうだいぶ深い場所での話なので、種付け自体はそれほど問題ないのですが。
でも、インブリードは、狙って付けるぶんには歓迎なのですが、結果的についちゃったような妥協は避けたい気持ちがあるのですが。

どちらにせよ、深い場所であるので、戦略も立てやすくなるし、次の世代はいっぱい作りたいのでがんばっていこーえいえいおーと思うお正月です。





とりあえず、記事を書いた。
記事を書けば、とりあえず満足するんだ。
だから、あんま内容とか気にしない。

だから、本文は読まないほうがいいと思う。
もしここまで読んじゃった方がいたら、忘れたほうがいいと思う。

ただ、今日は1つだけ覚えておいてほしいことがあります。

以上です。
ではまた。

テーマ: 競馬伝説Live - ジャンル:オンラインゲーム

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わたくしつだぬま

津田沼ぱる子

Author:津田沼ぱる子


競伝大井鯖の底辺で大活躍中だよ。
かれーとちょこぱふぇが好きだよ。

●津田沼ぱる子厩舎
 Lv.16
 主な勝ち鞍:フリーレース
 プチセレブオジョーを偉大な
 先祖にするためがんばるよ。

●地下組織
 こそこそ生きてるよ。

きじだよ

こめんとだよ

かてごりだよ

つきべつだよ

けんさくだよ

りんくだよ

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