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無料ばんざい-その4

競馬伝説Live!! 49S12月2週

kden673.jpg


うーん、わからない・・・・
おらはブルジョワだから、庶民の考えることがわからないよ!!




どうも!ブルジョワです!
お金大好きー。

んで!!
おらはわからないのさ!
なぜみんな、ホイホイと武豊カードを使うのか!!
ちゃんと、もう一度、よく考えてみて!!


なぜおらが武豊カードの使用に意義を唱えているか、それは最後の一文にあります。

kden674.jpg

あのね!!!
うちはね! 調教しといえどもね! オーナーのおらの許可なしでは調教できない作りになってるの!
おらが調教し忘れたとしても決して手を付けない、そういう信頼で繋がっているの!

最近、調教助手のやつらも勝手に色々やってるけど、あいつらは仕方ない。
バナナとかくれるし。
おらに物くれる人に悪い人はないと思う。

しかし、お前! たけとよ!
お前からは何ももらってないぞ!!
なんで許可もなしに他人の馬いじくりまわしてんだ!
そんなのな、一歩間違えれば、うーんと、不審者だぞ!!

はあはあ

みなさん、目を覚ましてください!
この男は、その笑顔の裏でとてもあくどい事を考えてるに違いありません!!
あなたの愛車に引っかき傷がついてたら、犯人はきっとこの男です!!

この男の動向に、ぜひともご注意ください!!!




さてさて、先日オルフェーヴルが3冠を達成しましたね。
ずっと応援していた馬ですが、まさかそんな大物になってしまうとは。

以前のお仕事で、ドリームジャーニーという言葉に縁があったため、ドリームジャーニーのデビュー時に運命を感じ応援し始め、そのドリームジャーニーの活躍でさえびっくりだったのですが、弟というだけで応援してたオルフェーブルの活躍にびっくりするとともに、まあこれもおらのおかげかなと思います。

今回馬券を当てた方、また外した方も、おらにおこづかいあげたほうがいいと思う。
お金大好きだし。

で、その3冠というものに関して、いろいろ思うことをこの挨拶の欄で書こうと思ったのさ。
そのために、材料を色々集めて、文章構成をちょろちょろ考えて。

そしたらすんごい長くなりそうなんですよう。
なので、さすがにこの挨拶欄じゃじゃまになりそうなので、別記事にしようかなと思ったわけで。
いままで、こういう別記事にしようと思ったものって、たいてい書かずに消滅しちゃっているんだけどさ(≧∇≦)ブハハハ!

気が向いたらいつか書く!


いつか書くといえばー

いま、えいくらさんが「これまでとこれから」書いているじゃないですかあ。
あれおもしろいっすよねえ。
えいくらさんくらいあれこれ考えてプレイしている人が、その思考の変遷をオープンしてくださるのはとってもおもしろいであります。

1日5回くらいよんでいます。
なので、3日くらい更新がないと、10回も20回もよんでいます。
えいくらさんは、1日10回くらい更新したほうがいいと思います。

んで、そのえーくらさんに、「結構スラスラ書けて楽しいよ」と言われたこともあり、おらもちょっと書いてみようかなと思ったわけです。うむ。
でも、えーくらさんの話を読み進めていくうちに、おらが同じように書いたら3行で終わるなと気づいたのです。
てへ★

無理矢理良く言えば初志貫徹、実際のところははじめからまったく進歩していないのよね(≧∇≦)ブハハハ!
大きな失敗もなければ、これといった成功もない。
これじゃ記事にならねーなと!

せっかくだけどお蔵入りかなーなんて考えていた時、ふと昔やろうと思って作っておいたカテゴリが目に入ったんですよね。
それが「プチセレ物語」。

プチセレちゃんの歩みを詳しくコツコツまったりと書いていこうと思っていたカテゴリ。
考えてみれば、プチセレちゃんはおらがゲームを始めたその日から種火がついていたものなので、おらの歴史すべてなのだなあと。
おら自身のことはすんごい薄っぺらいお話にしかならないけど、プチセレちゃんのことなら山ほどかけるぜ!
100話は書ける!

そんなわけで、いま書こうとしてるのが一段落ついたら書いてみようかなと思っております。
こう書いておくとね、予告しちゃったし書かなきゃーと思えるからね。
それをすべて裏切ってきたからこそ、今のおらがあるんだけどさ。・+.(@▽@).+・。

まあ、そんな感じ。



なんだかんだ言って、また本題にはいるまでが長くなった(@Д@;A アセアセ
今日は、前回までに引き続き、無料なお話であります。
まずは募集!!


===============================

(オールカットしました。全文はこちらの記事にて。)

===============================

コピペ終わり!!



■おらの無料さん4


・前回のあらすじ

 いろいろうまれた。


今回はパルリーナニシンくんから始まった系統が牝馬になったところからスタート!

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↑こんな血統になっています。

この組み上げた牝馬にシステム種牡馬を付けます。
ここでの種牡馬は、最終的に牧場の中心となって育てていく系統になるのでとっても大事なのよ。

多少血統を組み上げたことで、まだぶつかりそうな血は残っているとはいえ、ノーザンダンサーが消えたこともあり、けっこう選択肢は選べる状況。
でも、そこそこ早めの段階で、ここの馬はほぼ迷いなく決めていたんよね。

それが、

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デビットジュニアさん。
いぎりすのGⅠ馬であります。

ヒズマジェスティ系ということでニックスは諦めなきゃいけませんが、能力はそれほど悪くないし、なにより遺伝Sがとても魅力的であります。
無料では、遺伝SSの自家製種牡馬を作る、というのも大きなポイントであると思うのですが、あまり使われないマイナー種牡馬にしてこれだけの位置からスタートできるのはとても大きいと思います。

ネヴァーベンドの5×5×5というのがかかってしまいますが、次世代にはなくなりますし、デビットジュニアさんにあるノーザンダンサーやリボー、牝馬側にあるサンデーサイレンス、ヘイロー、ネイティヴダンサーなどなども次世代には消え、とってもスッキリした血統になります。

kden677.jpg

こんな感じになります!
こうなると、逆にインブリードをつけるほうが難しい血統になるですよ!
かなり次世代の選択肢が広いであります!

この血統を持った種牡馬が、ぱるりーな牧場の中心となる自家製種牡馬系統の初めの馬になります。
が、牝系は多少組み上げてはあるものの、牡系はシステム直。
これはちょっと切ないので、せめてもう1代流して、その種牡馬を自家製種牡馬系統の祖と呼びたいのです。




ここで話はガラっと変わりまして。
前回、前々回と忘れ去れていたパルリーナギフトさんの方に話を持って行きます。

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パルリーナギフトさんの血統的な特徴は、
・ニックスが割と使いやすいロベルト系である。
・ぶつかりやすい血、特にノーザンダンサーがない。
・父のシルクジャスティスの遺伝はD。
といったところ。

能力的な特徴は、
・SSがいくつかある。
・反面、Bも見える。
・馬場適性が死んでいる。
ってな感じかな。

これらの特徴から、パルリーナギフトさんのお婿さんを探したいと思います。


まずは系統!

ロベルト系は、ノーザンダンサー系、ニジンスキー系、ノーザンテースト系、ダンチヒ系、ボールドルーラー系、レッドゴッド系、グロースターク系とニックスがあります。
多くてステキです。おらの財布の中身みたい。

この中でも、特にノーザンダンサー系とボールドルーラー系が、さらにニックス相手が豊富でステキな系統!
ぜひともそっちに流したいところです。

しかし、ノーザンダンサー系の種牡馬はどうもパッとしない。
ボールドルーラー系はセクレタリアト一択で面白味がない。
なかなか困ったちゃんです。

でも、パルリーナギフトさんは、欠点が多くありながらもSSが3つと、わりといいところがよく出ていますです。
それならいっそ牝馬の力を信じて、そしていっその事、シルクジャスティスの遺伝Dを逆手にとって、いまいちパッとしない遺伝の低い馬で突然変異狙いで行くのはどうだろうかと。

もしそれで、ステキな牝馬が1頭生まれてくれれば、その牝馬を基点として繁殖牝馬フィーバーになるのではないかと思うのです。

そこで、選んだ種牡馬は、

kden678.jpg
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ロドリゴデトリアーノさんです。
この圧倒的に誰も使いたがらないであろうパラがステキ。

血統的に次世代へつなぐためだけの子になるので、牡馬がでたら残念賞であります。
はたしてどんな馬が出来上がるでしょう。

この組み合わせは7頭作って1頭がまだ現役。
残り6頭のパラはこんな感じ。

kden680.jpg

上4頭が牝馬、右中牝馬だけ枠の関係で処分しちゃった。
遺伝D×Dのわりに、けっこう想定内。
特別大きな劣化なしに次世代のノーザンダンサー系牝馬が作れたのではないでしょうか。


さて、今までに7頭、他にも別な馬をつけたのが3頭あったため、計10頭のこどもを産んだパルリーナギフトさんですが、あたりまえのことですが牝馬ですから1Sに1頭しかこどもが生まれないわけです。
対してパルリーナニシンくんの方は、システム牝馬を使っているため1Sに数頭の子供が生まれているわけで、わりとサクサクと組み上がっています。

この2つの繁殖速度の違いがまた、後の大きな悩みの原因になるのですが~・・・ひとまずそれはおいておきます。




パルリーナニシンくんから始まりヒズマジェスティ系になった系統、パルリーナギフトさんから始まっている系統、とりあえず現在形になっているのはここまでであります。
実際はこの先も手をかけていて少し形になり始めているのですが、ひとまずいったんここで線引き。

でも、自家製種牡馬系統の祖までの道は、直ぐ目の前まで描けています。


現在行なっているのは、ヒズマジェスティ系のより良い種牡馬を作る作業と、パルリーナギフトの子の牝馬にロージズインメイを付け、もう1代牝馬をつなげること。
そして最後に、それらをくっつけて、自家製種牡馬系統の祖にしようと思っております。

こういった血統表になります。

kden681.jpg

もともと血の薄い父系はもちろん、ロドリゴデトリアーノにあったノーザンダンサー、ロージズインメイにあったヘイローが消え、ほぼ血がぶつからないであろう薄さ。
マックスビューティ、ラフィアン、ギフトオブザナイトという3頭のシステム牝馬の両親が消え、システム牝馬で血がぶつかることが皆無なこと。
作戦の起点となった、パルリーナニシンくん、パルリーナギフトさん両頭が血統表内に残っており、いままでの活動のすべてが血統表に収まっているコンパクトさ。

ややシステム血統が多いことと、ニシンくんの父・ヤマニンセラフィムが消えてしまったことは残念ですが、自家製系統の祖として、おらができる限りのことを詰め込んだ、そんな血統だと思っています!

まあ、あくまでも第1段階だからさ!
ここからさらに熟成させて行って上を目指していくわけで。
でも、そのためには初めが肝心!

ヤマニンセラフィム、キングヘイロー、シルクジャスティス、ロドリゴデトリアーノ、ロージズインメイ、デビットジュニア。
このあたりの種牡馬で創りあげられたことが嬉しく思うです。

時間はかかるし能力への期待はあまりできないけどさ(≧∇≦)ブハハハ!




順風満帆に見えたこの作戦。
しかし何度もお伝えしたとおり、このあととても悩む問題が出てきてしまいます。
きっかけは、よく起こりえる、ひょっとした足止めから。


パルリーナギフト系牝馬にロージズインメイを付ける段階。
ここでは牝馬が出ることが再前提で、牡馬はあまり期待されてないわけですが、生まれたこの組み合わせが全部牡馬だったんですよね。

まあ仕方が無い。よくあること。
1S遅れてしまいますが、大事に育てて走らせてあげて、一足先に引退するであろうこの世代で、大体の能力のあたりを付けられればいいと。

でも、こういう予定が崩れた時って、予期しないところから出てきちゃうんですよね。
心揺さぶる他の可能性が。


ここで今まであげた悩みの原因の出来事を整理。

①ポポロンくん★のお嫁さん選びで少し悩んでぶれた。
②アートさんがそこそこ仔出しがよかった。
③ギフトさんは1S1頭しか産駒を作れない。

こんなとこ。


今でこそ、パルリーナギフト系牝馬が数頭いるため、ロージズインメイを介して種牡馬の牝系にしようと思えるのですが、まだ数生まれてないうちは、こういう使い方ができるとはなかなか思いづらいのであります。

もしかしたらこの先牡馬しか生まれないかもしれないし。
牝馬に生まれても、とてもじゃないけど繁殖には使えないような能力かもしれない。
実際に、1頭目の牝馬が生まれてから、次の牝馬が生まれるまで4Sかかっています。

必ずしも数がいないといけないわけではないのですが、弾が少ない状況で作戦の中枢に構えるのはとても勇気がいるのです。


で、このギフト系牝馬、ロージズインメイを付けると決めるまで何をしていたかというと~
ラフィアン系牝馬といっしょに、ポポロンくん★をせっせと付けていたんですよね。

ラフィアン系牝馬はポポロンくん★を付けて牝馬を産ませることがお仕事。
ただそもそもキングヘイロー×ラフィアンがあまり良くない組み合わせだったのか、なかなか順調には進んでなかったんですよね。

ここはいちばん頭数が欲しいところ。
次にデビットジュニアをつけ、その系統を中心としてやっていくのですから、できるだけ多く牝馬を用意して、その中のベストな馬で次に進みたいのであります。

でもこのままあまりいい馬が出ず、ポポロンくん★引退なんてことになると、すべてが終わってしまうわけで。
そうならないためにも、保険として、ポポロンくん★の後継種牡馬を作れればいいなと。
もう1代流せられれば、ラフィアン系牝馬とアウトブリードになりますし。

ギフト系は、いつか本流に組み込もうと考えていたのですが、まだ牝系として使うという考えがしにくい中、ここでニシン系とくっつけちゃえばいい形で合体になるかなと思えたのですよね。
そこで、ギフト系牝馬はそのお仕事にかかるわけです。


でも、遺伝Cポポロンくん★と、欠点の多いギフト系牝馬、まったくもっていい馬が出ないんですよね。
その間に、ラフィアン系牝馬の方が着々とできあがって、無事、次の段階へ進める算段がつきました。

この頃にはギフト系牝馬も数頭増えて、もう牝系として使う計算ができていました。
なので、ポポロンくん★×ギフト系の馬はちょちょいと処分して次の段階へ・・・。

が、1頭だけ、なぜかこの網の目をくぐり抜けちゃったんですよね。

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パルリーナドリームさん。
たぶん、キングヘイロー×ラフィアン牝馬を先に処分したため枠が余り生き延びたんだと思う。
ギフトさんの欠点、瞬発の凹みと馬場適性が解消されているのも印象良かったのかも。

世はデビッドジュニア付け放題の時期。
でも競走馬枠はわりとスッカスカ。
それなら、ドリームさんにもおまけでデビッドジュニアを付けてみようかなと。
うんうん、自然な流れ。


デビッドジュニアはやや早の早。
順調ならば4歳くらいで繁殖入りになるでしょうか。

でも1頭だけ、超早熟に化けてしまった子がいるのですよ。
それがドリームさんの牡馬、パルリーナカザンくんでした。

kden684.jpg
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パラ的にはこれといった好材料はなし。
逆に、超早熟の中長だと、目標にするレースがないんですよね。
目標レースがないっていうのは、勝ち負け関係なくテンション下がってしまいます。

でも、オープンというものを考えれば、そこそこ面白いとこなのかもしれませんし、ピンポイントで考えるとアレですが、少しでもピークアウトが後ろにずれてくれれば、ダービー・オークスといった目標としては大きすぎるほどのところを視野に入れられるんですよね。
勝ち負けは問題じゃなく、大きなところを夢見れるってことはとても嬉しいことだと思います。


そんなわけで、能力的には許容できたパルリーナカザンくん。
他のデビッドジュニア産駒の繁殖入りにはまだ時間かかりそうですし、とりあえずおいておくことに。
でもせっかくおいておくなら、試しになにか付けてみたいなという思いが湧くわけで。

ただ、カザンくんにはニシン系もギフト系も入っているため、所有している牝馬には付けられる馬がいないのです。
いや、いないはずなのです。

いたのです。

それが、パルリーナアートさん。
本来このラフィアン系牝馬が入る位置にギフト系牝馬が入ってしまったため、なぜかこれも生き残っていたアートさんが付けられたんですよね。
しかも、カザンくんがだいぶ血が薄くなっているため、アウトブリードという、「わたしこのために生まれてきました」といった感じの好条件で。

まあ、枠も余ってるし1頭だけだしね。
付けてみればいいべさ!
いい思い出になるぜよ!


するとさすがは超早熟。
他のデビッドジュニア産駒が繁殖入りするより先に、こっちのほうが先に繁殖入りしてしまいました。
恐ろしい子・・・

kden686.jpg
kden687.jpg

パルリーナメイプルくん。
うんうん、超早熟中長は健在ですな!

って、あれ?
この子、けっこうすてきなパラなんじゃね?

いままでどの段階でもまとわりついてきた、パワーか瞬発のBが解消。
馬場適性もAで踏みとどまり。
そしてなにより遺伝SS。・+.(@▽@).+・。

長い間思い描いてきた理想をも超えるような結果になった気がします。
しかも意外なところから。

考えてみれば、ドリームさんから2代にわたりすんなりとした代重ね。
本流は躓きまくるのに、なぜ支流はスイスイと流れていくのでしょう。


で、一見もうこれでいいんじゃねえの?と思える主流系統の祖。
でもやっぱり、血統がいまいち気に入らないとこであります(|||´_ゝ`)ヌーン

いちおう、ニシンくんもギフトさんも血統表には残ってはいる。
けど、ヤマニンセラフィムやシルクジャスティスは消えてしまっている。
いちばん引っかかるのが、ラフィアンが色濃く残っちゃっていること。

ラフィアンは、ぱるりーなの歴史において、いちばん隠したいところ。
それがででーんと居座っているのはよろしくありません。

しかも、その浅い牝系のせいで、ヘイローやネイティヴダンサーといった血が残ってしまっている。
これを完成というにはちょっとお粗末さまであります。

2万年後、核戦争により荒れ果てたこの大地。
発掘隊がこの「おらの主流系統の祖だぜ!」という記録を発見。
そしたら鼻で笑われちゃうよ。
「つだぬま甘いなw」って。




能力は魅力的なのに血統が残念。
それを解決するにはどうすればいいべか。

それは目の前にあったのでした!


もうすぐ、さすがに他の本流とも言えるデビッドジュニア産駒が引退するはず!
そいつらが、パルリーナメイプルの能力を上回っちゃえばいいんじゃん!!

幸いなことに、一番早く引退を迎えそうなデビッドジュニアの牡馬は、最近れーすでもそこそこタイム出るようになってきた。

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指数で110ほどですが、すごいいいパラを期待しているわけじゃないし!
変な所で大きく凹んだりさえしてなければいい!
これだけタイム出てれば、まさかスピードCとかはないだろうし(≧∇≦)ブハハハ!


 (≧∇≦)ブハハハ!  (≧∇≦)ブハハハ!



kden689.jpg

スピードCでした(´・ω・`)

スピード以外は、けっこうステキに見える・・・
試しに左目をつぶってみたけど・・・・Cだなあ・・・どう見ても・・・・

種牡馬のパラ自体はそんなに重視することもないとよくいうけれど、Cってどうなんだろう。
根性や気性ならともかく、スピードだしなあ・・・・




現在、スタッドにはパルリーナメイプルとパルリーナユケムリが並んでいます。
種牡馬枠は2つしかないので、次に引退させる馬が出てきたときにはどちらかを処分せねばいけません。

能力をとるか血統をとるか・・・


普通なら、本流は毎S数頭生まれてきて、まだまだ上を目指せるわけだから、メイプルを念のためキープというのが正解なのかもしれません。
でも、スピードCながら110まで出たことを考えれば、スピード以外のパラ・適性はなかなかいいんじゃないでしょうか。
きっとスピード大事だし!!

メイプルも血統は残念なのですが、ここが終わりではなく始まりなのですから、いつかは流れることを考えれば気にする必要ないのかもしれない。
でも、実際ここから血統を伸ばすとなれば、繁殖牝馬はすべて一新しなければならない。
つまり、本流は完全に諦めることになると。

この2頭を選んだことで、いますぐ方針が決まってしまうわけではないのですが、どうせならきっぱりと一本化してやりたいですよねえ。

うーん、難しい!





と、今日はここまでであります。

長くなった気がするけど、もう長いのも慣れたよね。
大丈夫!内容は薄いから!

さて、ここまで4回にわたって書いてきた無料さんの話、今回で現在の状況まできました。
次回、まとめと今後の展望を書きまして、最終回となります!

ちゃんと終わるから!
ベジータとかフリーザとか出さないから!

そっだらこっだらで、まただす。
ばいちゃ!

テーマ: 競馬伝説Live - ジャンル:オンラインゲーム

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津田沼ぱる子

Author:津田沼ぱる子


競伝大井鯖の底辺で大活躍中だよ。
かれーとちょこぱふぇが好きだよ。

●津田沼ぱる子厩舎
 Lv.16
 主な勝ち鞍:フリーレース
 プチセレブオジョーを偉大な
 先祖にするためがんばるよ。

●地下組織
 こそこそ生きてるよ。

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こめんとだよ

かてごりだよ

つきべつだよ

けんさくだよ

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