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厩舎&プチセレ系の現状

競馬伝説Live!! 46S5月3週

kden568.jpg


どうも!
今回は、前回定義した「自家製度」を用いて、つだぬま厩舎&プチセレ系の現状を整理するよ。
そしてそこから、これからの展望を探ってみるだよ。



やあやあ。つだぬまだよ。
まずは前回のおさらいから。

自家製の度合いを測るために指標を設定したんだよね。
それがこんな感じ。

 「自家製度」 = (「血統表内自家製馬数」 ¥ 「血統表内勝利数」)

4代血統表内の自家製馬数とその勝利数。
それを大好きなお金にあやかり「¥」でつないだ形。
そんな感じで設定したんだよね。


それを用いて早速厩舎の様子を見てみましょー。


■つだぬま厩舎の現状

現状っていっても、ざっとみて全然たいしたことなかっただよ(≧∇≦)ブハハハ!

「血統表内自家製馬数」が4~8くらいが多いのかな?
1とか2なんてのもちらほら。

ぶっちゃけ、一番上の牡系4代、そして一番下の牝系4代、それだけで8もいくのだから、現状を見るとこだわってるというわりには全然進んでないよね(≧∇≦)ブハハハ!

そんななか、たぶんいちばん自家製度の高かったのがこの馬。

kden567.jpg

(12¥38) になります。

前回、とりあえず目先の目標として設定した数値が(15¥45)ですから、もう一息って感じ?
母父に3代続いてる自家製馬がいたら、目先の目標はクリアできてたって感じかなあ?

で、ホントはこの馬が今現在いちばん自家製度が高いってことで、この子を見守りつつ今後の記事を書いていこうと思っていたのです。
が、思いの外おサボリ期間(//・_・//)カァ~ッ…が長かったことと、超早熟に化けてしまったことで、つい先日POを迎えてしまったのよね。
ピークインも遅かったし、早熟、もしくはやや早もあるでやとも思っていただけに、まさに青天の霹靂!!
紺碧の艦隊!! 完璧な変態!!

引退後のパラ表示がこんな感じ。

kden566.jpg

ちょっと残念。
でも見た目ちょっと残念なんだけど、内容はパッツンパッツンだったりします。
SSのところは全部壁まで言ってるし、スピードも根性も、それぞれそのパラのMAXには届いてると。
おらの中では、繁殖の後継として、まあ合格点にはあるかなって感じ。
パッツンパッツンだから。

ちなみに、前髪パッツン、大好きです(//・_・//)カァ~ッ…
あと、カレーとチョコパフェととりにくとお金も大好きです。
おすしのネタはたこが好きです。安上がりです。

まあ、パラのヘコミも、牡馬だからあまり気にしなくてもいいのかもしれません。
が、やっぱりネックなのは成長が超早熟になってしまったこと。
うちのこの系統は距離幅が非常に狭く、ほぼ2000しか走れないため、超早熟だと目標レースがないのよね。

でもまあ、成長が早ければそれだけ次世代への移行も早くなるわけだし、ラジオNIKKEI杯や京成杯を最大目標とした、次世代繁殖特化の種牡馬として使えるかなとも思ったり。

この子は4代先祖で(4¥12)を稼いでいるため、産駒に伝えられる自家製度は(8¥26)にまで落ちてしまうのですが、枠が許す限り手元において試してみようかなと思います。


とりあえず、厩舎の現状はここで一旦締め。



■プチセレ系の現状

次に、おらの最大のライフワーク、プチセレ系の現状を。

最後にプチセレ系の話題を出してから、たくさんのお休み期間があってだいぶ時間が流れた割には、全然進んでなかったりします。

kden564.jpg

今でもこの子が最先端。
産駒はちょろちょろと結果を出している馬もいますが。

で、この子が産駒に伝えられる自家製度はといいますと、

kden565.jpg

はふうん。(3¥9)しかありませぬ(|||´_ゝ`)ヌーン
ほんと、自家製自家製とえらそうに言ってる割にはたいしたことねーな!!

えらそうに言ってなんかないもん!!
お美しいけど、えらそうじゃないもん!!
お美しいけど!!

まあ、なかなか後継づくりも難しいし、成長も遅めだったし、仕方のないことさ!



さてさて、話は変わりまして、このプチセレ系のおさらいなどを。
おさらいというか、このお美しいだけのおらが、世界に向けて唯一自慢できる話なんだけどさ!!

このプチセレ系、最大の特徴は、初期馬から始まっているということ。
2代ご先祖、今現役で走っている子からすれば3代ご先祖のプチセレブちゃんが初期馬であります。
ゲーム開始時に3頭もらえるアレね。

つまりだねワトソンくん、この血統は、つだぬまのプレイしてきた日々の全て、開始から今日までのすべての日々を共にしているってことなんスよ。
これはまた、けっこうなお美しいお話ですよね。きっと。

なので、血統表にこのプチセレブちゃんの名前が残っているということは、うまく代重ねが進んでいないという悲しさもあるのですが、いままでのプレイのすべてが詰まっているという嬉しい面もあるのですよね。

そんな思いもありまして、このプチセレブちゃんの名前が消えてしまう前に、具体的に言えば、プチセレブコマチちゃんの孫の世代で1回それなりのバシッとした結果を出したいなと思っております。
成績的な面はあればありがたいに越したことはないですが、それに加え自家製度も高くしたいなと。

プチセレブちゃんが4代先祖にくるときには、最低でも(4¥9)のポテンシャルを持っているわけだし、次期後継馬の成績や牝系によってはけっこう大きな自家製度になりますし。
いろいろな面で、そこがひとつの目標点になるだろうと思いますです。


こんなところが、プチセレ系の現状&軽い展望でありますよってからに。



■それらを踏まえ今後の具体的な展望

今回の記事ではじめに出てきたサカナオジョーちゃん。
この血統をよーく見ると、4代先祖にちょこんとプチセレブオジョーちゃんがいます。
そうでござんす。サカナオジョーちゃんは、プチセレ系牝馬をコツコツと流して生まれた子でありんす。

そして、4代先祖にプチセレちゃん、ということは、あと1代流せばプチセレ系をつけられるということであります。
(インブリード気にしなければ全然今でもつけられるのですが、戦略でないインブリードはちょっとお美しくないかなって思いが。)

で、これは、たまたま結果的にそうなったってわけでなく、ある程度戦略として温めていたことだったりします。

プチセレちゃんの血を後世に伝えたい。
そう思って頑張っていましたが、なかなか後継ができない。

産駒としては、ちょろちょろと活躍してくれる子が出てはいる。
ただ、それが全部牝馬だったりしたのであります。

好成績を残した子だから、繁殖のエースとしてがんばってもらいたい。
でも、プチセレ系の血を繋げていくという面では、すでにプチセレちゃんの血が濃く入ってしまっているため使えない。

そんな時に出会ったのが、えいくらさんの「箱入り娘計画」であります。
自家製種牡馬の後継を作る副産物として生まれた高パラ牝馬。
その血をぐーるぐる高回転で進めることにより、より高水準で自家製種牡馬に合った牝馬を作ろうと。
掻い摘んで言えばそんな感じ。詳しくはえいくらさんのブログをどうぞ。

今回、牡馬にその血が流れていったため、多少形が変わりましたが、逆にそれもいい方向に進んだ気もします。

繁殖牝馬としての期待を持ちつつ、いつかはまたプチセレ系にと。
そんな理想が先走った計画が、ちょっと形が見えてきたかなって感じであります。


さらに、このサカナオジョーちゃんには、もうひとつの秘めた戦略が組み込まれています。

以前作ったこの表。

kden002.png

プチセレ系(ボールドルーラー系)のニックスをもとに作った表なのですが、これからもわかる通り、プチセレ系は非常にエディアルド系と相性がいいんですよね。
自身だけでなく、いろいろな系統を経由して繋がり合える。
その選択肢の多さは、非常に大きな武器になり得ると思うのでありました。

先程も書きましたとおり、サカナオジョーちゃんは1代流せばプチセレ系と付けられる。
つまり豊富な経由先を選んでプチセレ系に帰属できるのであります。
まあ、きれい。・+.(@▽@).+・。

繁殖に残す馬をめぐっては、血統的な使いやすさや思い入れの深さより、完全に能力第一主義で決めております。
それ故、どれだけ戦略を練っていたとしてもなかなかうまくいかないことが多いです。
そんな中、とりあえず当初の予定をそれなりに実行できているというのはとてもうれしいことであります!

欲を言えば、ホントはイニシャルケー系をプチセレ系へ戻すための最後の系統にしたかったんですよね。
つまり、今回のケースで言えば、サカナオジョーのお嫁さんのポジション。
もともとは性別が逆で、エディアルド系牝馬にイニシャルケー系種牡馬をってのが理想だったのですが。

まあ、イニシャルケー系も、後継種牡馬に恵まれず、牝馬に良績が偏ったので仕方ねっす。


そんなわけで、つらつらと、いかにもきれいに書いてまいりましたが、この先どうなるか、うまくいくかどうか、それはまったくわからねっす!
もしかしたら、思いもよらぬ方向にプチセレ系が伸びて今回書いた展望が全く意味を成さなくなるかもしれませんし。
サカナオジョーちゃんの産駒がてんでダメ子ちゃんばかりなんて可能性も大いにあるわけだし。

あくまでも、様々な可能性を追求して、目標に向かって進んでいくだけであります。
ただ、現在いちばん形が見えてるのが今回の展望かなと、それだけのことであります!

とにかくこう、納得のいく血統を創りあげたい!
 そしてチヤホヤされたい! 
それだけであります!



ようし、今日はこんな感じで。
実は薄っぺらいのかもしれないけど、いかんもこだわっているような、自己満足ドロドロのブログになってきている気がする!

もっとドロドロに出来るように、次回はそのメインのプチセレ系を取り巻く他の系統の話から、自家製をさらに追求したお話になると思います!

ではでは!

テーマ: 競馬伝説Live - ジャンル:オンラインゲーム

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わたくしつだぬま

津田沼ぱる子

Author:津田沼ぱる子


競伝大井鯖の底辺で大活躍中だよ。
かれーとちょこぱふぇが好きだよ。

●津田沼ぱる子厩舎
 Lv.16
 主な勝ち鞍:フリーレース
 プチセレブオジョーを偉大な
 先祖にするためがんばるよ。

●地下組織
 こそこそ生きてるよ。

きじだよ

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かてごりだよ

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